施設概要

中央体育館は、神戸市の中核体育館として、これまで数おおくの国際級・全国級のスポーツ大会が開催されてきました。
また、市民体育大会、総合体育大会など市民の方々の競技の場としても活用されているほか、「硬式テニス」や「ミニバスケットボール」などのスポーツ教室を開催し、市民の方々が気軽にスポーツに親しめるように努めています。
このようにトップアスリート(競技者)から一般市民の健康維持まで、また利用者も子供から高齢者まで幅広く利用され、神戸市政の柱であるアスリートタウン構想の核施設としての機能を持っています。

竣工 昭和40年10月
全面改修 平成7年6月
敷地面積 10,818㎡
内容 競技場  1,720㎡
第1体育室 540㎡
第2体育室 350㎡
会議室 3室
(第1・56㎡/第2・70㎡/第3・60㎡)
トレーニングルーム
(スタジオ含む212㎡)
大会役員室(2F)
授乳室・幼児室(2F)
医務室(2F)
放送室(2F)
湯沸室(1F)
エレベーター(1F~3F)
車椅子段差昇降機 3基(1F)
固定観客席1,863席
(車いすスペース8台)
 

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競技場(1,720㎡)
競技場

国際級・全国級の大会が開催されています。テニス、バレーボール、バスケットボール、 バドミントン等、さまざまな競技に対応しています!

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第1体育室(540㎡)

卓球、剣道、空手、ダンスなどが行われています。

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第2体育室(350㎡)

剣道、空手、体操のほかエアロビクス、太極拳などの練習にも使用できます。

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トレーニングルーム

スタジオプログラムもあります。

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会議室

大会時の本部等でもご利用ください。

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授乳室・幼児室

体育館ご利用のお客様で、お連れのお子様がいらっしゃる場合や授乳が必要な方は、ぜひご利用ください。
ご希望の方は事務所(2階西側)までお越しください。

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