ヴィッセル神戸 天皇杯 JFA 第104回全日本サッカー選手権大会優勝 おめでとう!!!!
「皇后杯 JFA 第104回全日本サッカー選手権大会」において、
5大会ぶり2度目の優勝おめでとうございます!
チーム一丸となり、強い気持ちで勝ち取った優勝。
感動をありがとう!
J1リーグ連覇に向けても、皆で応援しています!!
ヴィッセル神戸 天皇杯 JFA 第104回全日本サッカー選手権大会優勝記念 特設サイト
「皇后杯 JFA 第104回全日本サッカー選手権大会」において、
5大会ぶり2度目の優勝おめでとうございます!
チーム一丸となり、強い気持ちで勝ち取った優勝。
感動をありがとう!
J1リーグ連覇に向けても、皆で応援しています!!
ヴィッセル神戸 天皇杯 JFA 第104回全日本サッカー選手権大会優勝記念 特設サイト
「スポーツ競技等普及啓発活動支援制度」で採択した以下の事業についてご案内いたします。
ご興味のある方はこの機会にぜひお申しこみください!!
主 催:神戸市バトン協会
教 室 名 :「バトン講習会~体力づくりと脳の活性化」
実 施 日 :12月1日(日)14:15~15:30
開催場所:神戸市立西体育館(神戸市西区春日台5丁目436)
参 加 費 :1,000円(プレゼント付き)
対 象 :4歳以上の幼児・小学生のバトン未経験者 30名※必ず保護者同伴(1名)
申込期間:11/1(金)~11/15(金)※応募多数の場合は抽選。
申込方法:下記のチラシに記載の申込方法をご覧ください。
その他、不明な点についてはkobebaton.member@gmail.comへお問い合わせください。
神戸市バトン協会のインスタグラムはコチラ
詳しくはコチラ
9月8日まで熱戦が繰り広げられたパリパラリンピック。
神戸ゆかりの選手がメダルを獲得!
おめでとうございます!
Félicitations !
【車いすラグビー】
倉橋 香衣選手(神戸市出身) 金メダル
感動をありがとう!!
今後ますますのご活躍をお祈りしています。
8月11日まで熱戦が繰り広げられたパリオリンピック。
神戸ゆかりの選手たちがメダルを獲得!
おめでとうございます!
Félicitations !
【柔道】
阿部 一二三選手(神戸市出身) 男子66㎏級 金メダル・男女混合団体 銀メダル
阿部 詩選手(神戸市出身) 男女混合団体 銀メダル
【飛び込み】
玉井 陸斗選手(須磨学園高等学校)男子10m高飛び込み 銀メダル
【馬術】
北島 隆三選手(神戸市出身) 総合馬術団体 銅メダル
【レスリング】
清岡 幸大郎選手(三恵海運㈱) フリースタイル男子65キロ級 金メダル
日下 尚選手(三恵海運㈱) グレコローマンスタイル男子77キロ級 金メダル
感動をありがとう!!
今後ますますのご活躍をお祈りしています。
以前、ホームページ上で神戸市なぎなた協会の会員である、増田道仁(29歳)選手の世界なぎなた選手権大会への出場についてお知らせしておりましたが、先日(7/13)アメリカで大会が開催され見事個人戦と団体戦で優勝されました!
増田道仁選手おめでとうございます!!
父である増田良明選手も準優勝と親子揃って世界選手権で素晴らしい結果を残されています。
今後の活躍にもぜひご注目ください!!
下記に世界選手権の結果と決勝戦の動画を掲載しておりますのでご覧ください。
【第8回世界なぎなた選手権大会】
左から個人戦準優勝の増田良明選手、個人戦・団体線優勝の増田道仁選手、団体戦優勝の中村優太選手(神奈川県)、南舘日奈太選手(岩手県)
2021年に開催された東京オリンピックにおいて 唯一神戸で事前合宿を行ったフランス代表女子体操チームに 神戸の子どもたちからの応援メッセージを届ける 「東京オリンピックレガシープロジェクト」を遂行! 神戸市体操協会と連携して、パリオリンピックに出場にむけ、 応援メッセージを空輸✈でお届けしました!!
★子どもたちからのプレゼント★
1.メッセージ動画(2分30秒)
2.メッセージ入りうちわ(100本)
3.メッセージ入りフランス国旗(1点)
神戸ジュニア体操クラブ、神港橘高校・長田高校・兵庫高校の体操部、甲南大学体操部の 児童・生徒・学生が、思いを込めたメッセージを記入。 作成風景や参加した子どもたちからのエールをビデオに収録しました!
★フランス体操連盟からお礼のコメント★
『フランス体操代表団に素晴らしいメッセージとプレゼントをありがとう!』
『この驚きのサプライズと神戸の皆さんのサポートに感謝します!』
★☞プレゼントを受け取った選手たちの喜びの様子(動画)はコチラから!★
フランス代表女子体操チームのみなさん! メダルめざしてがんばってください!!
Bonne chance !
パリオリンピックに向けて、
柔道選手の阿部兄妹からメッセージが届きました。
(スポ協つうしんジュニアVol.17にも掲載しています。)

パリ五輪の舞台でも、熱い戦いと東京に続く金メダルを期待しています!
「第32回六甲シティマラソン大会」を令和7年1月26日(日)に開催することが決定しました!
『六甲シティマラソン大会』は、六甲アイランドの街びらき間もない平成2年に始まったファミリーマラソン大会です。小学1.2年生とその保護者を対象とした1.2kmの部から一般の部の10kmまでの5部門で開催しており、関西圏を中心に各地から多くの市民ランナーの皆様に参加いただいています。
2年ぶりの開催となる今大会は、阪神・淡路大震災から30年の特別大会として実施します。
エントリー受付期間は8月30日(金)~11月4日(月・祝)を予定しており、
お申込みはインターネットからのみとなっています。
詳細は8月下旬に大会要項を発表しますので、大会ホームページをご覧ください!
大会ホームページはこちら★
この度は、神戸市におけるスポーツ実施の促進を図ることを目的とした
「スポーツ競技等普及啓発活動支援制度」の公募(4/12~6/7)にたくさんの
お申し込みをいただきありがとうございました。
審査の結果、以下の通り14事業を採択いたしましたので公表いたします。
今後も、本制度のさらなる充実を図りながら、スポーツ競技などの普及啓発活動の支援を行っていきます。
|
№ |
事業名・実施場所 |
種目・種別 |
対象 |
申請者 |
実施場所 |
実施日 |
|
1 |
バレーボールキャンプ |
バレー (体験会) |
小学生・ 中学生 |
ひょうごスポーツ応援部/アシックススポーツファシリティーズ株式会社 |
株式会社アシックス アトリウム |
7月20日(土) |
|
2 |
〜心に響く魔法の言葉がけ〜 「PEP TALK」・怪我の予防とテーピング講座 |
スポーツ全般 (講座) |
大人 |
ひょうごスポーツ応援部/アシックススポーツファシリティーズ株式会社 |
株式会社アシックス 会議室 |
7月20日(土) |
|
3 |
なぎなた体験会 |
なぎなた (体験会) |
幼児~大人 |
神戸市なぎなた協会 |
王子スポーツセンター(剣道場) 中央体育館(第一体育室) |
8月24日(土) |
|
4 |
GO TO SMILE大会 |
ウオーキングフットボール・ モルック (体験会) |
幼児~大人 |
一般社団法人神戸市サッカー協会 |
神戸レディースフットボールセンター |
9月16日(月) |
|
5 |
神戸ユニバーモルック体験会 |
モルック (体験会) |
大人 |
特定非営利活動法人神戸アスリートタウンクラブ |
神戸総合運動公園 (補助競技場) |
9月19日(木) |
|
6 |
第11回 全日本ビーチテニス選手権 |
ビーチテニス (イベント) |
【観戦】 幼児~大人 |
一般社団法人日本ビーチテニス連盟 /公益財団法人日本テニス協会 |
須磨海岸 |
10月4日(金)~ |
|
7 |
ビーチ相撲体験会 |
ビーチ相撲 (体験会) |
幼児~大人 |
公益財団法人日本相撲連盟/NPO法人日本ビーチ文化振興協会 |
須磨海岸 |
10月5日(土)~ |
|
8 |
エアバドミントン体験会 |
エアバドミントン (イベント) |
幼児~大人 |
日本エアバドミントン連盟 |
須磨海岸 |
10月5日(土)~ |
|
9 |
市民弓道教室 |
弓道 (体験会) |
大人 |
神戸市弓道協会 |
王子弓道場 |
6月26日(水)~ |
|
10 |
令和6年度 ハンドボール競技 体験会 |
ハンドボール (体験会) |
小学生 |
神戸市ハンドボール協会 |
中央体育館 |
10月27日(日) |
|
11 |
JUMP FESTIVAL in KOBE 2024 |
高跳び (イベント) |
幼児~大人 |
一般社団法人JumpFestival/NPO法人KOBE鉄人PROJECT |
若松公園 |
11月4日(月祝) |
|
12 |
KOBE STREET TENNIS 2024(仮称) |
ストリートテニス(イベント) |
幼児~大人 |
神戸市テニス協会 |
メリケンパーク |
11月9日(土) |
|
13 |
バトン講習会 |
バトン (体験会) |
幼児・小学生 |
神戸市バトン協会 |
西体育館 |
12月1日(日) |
|
14 |
未来の自分探し!ウエイトリフティングアスリート発掘事業 |
ウェイトリフティング (体験会) |
小学生・ 中学生 |
(公社)日本ウエイトリフティング協会/兵庫県ウエイトリフティング協会/神戸市ウエイトリフティング協会 |
垂水体育館 |
12月21日(土) |
※支援事業の詳細については順次当協会HPの新着情報等でお知らせいたします。
東アジアで初の開催となったKOBE2024世界パラ陸上競技選手権大会(ユニバー記念競技場で開催)は5月25日、9日間の熱戦を終え閉会しました。
104か国・地域の1073人の選手が168種目にエントリーする中、日本勢は過去最多の66人が参加し、メダル総数では参加国全体で4番目となる銀9、銅12の計21個のメダルを獲得するなど、総入場者数84,004人の観客の皆さまは大盛り上がりでした。
男子走り幅跳び(義足・機能障害T64)でマルクス・レーム(ドイツ)選手が7連覇を達成したのをはじめ、17の種目で世界新記録が誕生するなど、記録ラッシュのすばらしい大会となりました。
連日、多くの市民の皆さまのご声援、関係者の皆さまの運営・ご協力、本当にありがとうございました。
大会の中で、神戸市スポーツ協会職員は現地でさまざまなお手伝いをしました。
・大会公式SNSのサポート
大会の公式SNSチームのメンバーとしてボランティアの方々と共に選手や観客の方に取材を行い、期間中に大会の情報や魅力をリアルタイムで発信しました。
選手の皆さんは神戸市民や大会スタッフ、そして神戸の街全体での心のこもったおもてなしや笑顔の応対に感激されており、
「子どもたちの声援が地響きのように伝わり、パワーになった」
「たくさんの子どもたちの大きな声援がエネルギーとなって、
スタジアムを包み込んでいた。」
「コロナが明けて有観客の中、子どもの声援がこんなにも力になるのかとびっくりした。」
「レースはきつかったが、名前を呼んで応援してもらえて、最後まで粘ってゴールできた。
ありがとう。」
と、観客の皆さまの声援に対して、驚きと共にとても感謝していました。
・大会期間中のイベントのサポート
20日、21日、23日、24日の4日間のイブニングセッション中に、「増田明美会長と応援しよう!」企画を行いました。観客の皆さんとともにスタンド席で観戦中の増田明美会長による声援を、スマートフォン等でお聞きいただけるようYouTubeで音声配信する業務をサポートしました。観客の皆さんは、会長の登場と熱心な応援に驚きながらも一緒に選手を応援していました。
・子ども記者団のアテンド
子ども記者は、実際にスタジアム内で競技を行う様子を観戦し、競技を終えた選手やビクトリーセレモニー(メダル授与式)直後のメダリストへのインタビュー、大会を支えるオフィシャルスポンサーのブースなどを小学生の目線で自ら取材を行いました。
取材は、開会式前日の5月16日(木)から18 日(土)の3日間行われ、活動をサポートするために、当協会職員が全取材に同行しました。

「子ども記者団」アテンド紹介記事もぜひご覧ください。
KOBE2024世界パラ陸上競技選手権大会は「つなげる」「ひろげる」「すすめる」の3つの基本理念をもとに誰もが活躍できる共生社会の実現に向けて開催されました。
神戸市にこの素晴らしい大会のレガシーが広く次世代に引き継がれていくように、神戸市スポーツ協会としても取り組んでいきたいと考えています。
「神戸2024世界パラ陸上競技選手権大会」においては、神戸市スポーツ協会職員も現地でさまざまなお手伝いをしています。
その一環としてアテンドさせていただいた「子ども記者団」についての紹介記事です。ぜひご覧ください。
5月17日、「神戸2024世界パラ陸上競技選手権大会」の開会式が有観客で行われ、コロナ禍により2度の延期を経て、ついに開幕しました!
104の国と地域から1073人(うち、日本からは66人)の代表選手が集い、熱戦が繰り広げられています。
約100日後にはパリパラリンピックが控えており、調子を上げてきている選手たちの世界新記録も誕生しています。
大会は5月25日まで開催中。(モーニングセッションとイブニングセッションの2部制です)
ぜひ、ユニバー記念競技場へお越しいただき、
あなたの声援を選手に届けてください!
チケット情報は、大会ホームページへ
スポ協つうしんジュニア特別号を発行しました。
特別号は、5月17日から開催される「KOBE2024世界パラ陸上競技選手権大会」特集。
世界約100の国と地域から一流のパラアスリートが、神戸に集結!!
9日間にわたり繰り広げられるハイレベルな熱戦を、ぜひ目の前で観戦しよう!
このたび神戸市なぎなた協会の会員である、増田良明(50歳)増田道仁(29歳)(年齢は令和6年2月現在)両選手が第8回世界なぎなた選手権大会に出場することが決定しました!両選手は親子で競技をされており、全国大会においても常に決勝戦を戦う間柄でもあります。また、父である増田良明選手は前回大会の優勝者でもあり、大会連覇の期待もかかります。
神戸市スポーツ協会は両選手のご活躍を祈念しております!!
(なぎなたを始めたきっかけ)
以前より剣道をしていたが、27歳の頃に剣道対なぎなたの試合を観戦し、なぎなたの強さに触れ驚いた。なぎなたに対抗するにはどうすればいいかとヒントを得るため、お稽古を行っているクラブに見学に行ったところ、当時の指導者の谷口先生に、「剣道もいいけれどなぎなたもいいものですよ。一緒にお稽古しませんか?」と誘っていただき、少しだけのつもりで始めた。
全日本なぎなた選手権大会
16,18,19回大会 準優勝
21回大会 3位
23回大会 準優勝
第7回世界なぎなた選手権大会
個人優勝
(なぎなたをはじめたきっかけ)
小学5年生の頃、父(良明)が通うクラブに一緒に連れていかれ、なぎなたを始めるようになった。中学一年生で初めて全国中学生大会に出場し、その時に準優勝でき、なぎなたに真剣に取り組むようになった。
全日本なぎなた選手権大会
15,18,19(20は中止)、21,22,23回 大会優勝(現在大会五連覇中)
第7回世界なぎなた選手権大会
団体戦優勝
個人戦準優勝(この時の優勝は父・良明氏)
なお、神戸市なぎなた協会では神戸市立王子スポーツセンターおよび神戸市立中央体育館にて活動をしています。体験会も企画中ですので、今後ともぜひご注目ください。
皇后杯 JFA 第45回全日本女子サッカー選手権大会、7大会ぶり7度目の優勝おめでとうございます!
最後まで諦めず強い気持ちで闘って掴んだ優勝。感動をありがとう!
WEリーグ制覇に向けても、皆で応援しています!!
「女子サッカーを神戸から盛り上げよう!アイデア&応援メッセージ大募集」にご応募いただいた皆様、貴重なアイデアや応援メッセージをお送りいただき、誠にありがとうございました。
募集結果についてお知らせします。
◆応募件数 67件
◆アイデア(カテゴリー別に以下のようなアイデアが集まりました)
・地域や子供たちとの関係を深め、ファンを増やすアイデア
・WEリーグ魅力UP、活性化(観客数増)につながるアイデア
・広報力強化のためのアイデア
・競技としての振興をすすめるアイデア
お送りいただいたアイデアはすべて、サッカー協会・INAC神戸にも共有し、今後のより良い発展につなげていきます。
また、応援メッセージはINAC神戸レオネッサの選手の皆さんに読んでいただき、「将来は女子サッカーのキーパーになりたい」「試合でユニフォームが配られテンションが上がった。さらに応援したいと思った」「小学生の子供が試合を観戦して刺激を受け、サッカースクールに行き始めた。感動をありがとう」など、たくさんの温かいメッセージが選手たちの励みになったようです。
今後、当協会としても、「INAC神戸の練習グラウンド(神戸レディースフットボールセンター)で六甲アイランド内の園児や児童・生徒とサッカー交流」など、できることから取り組んでいきたいと思います。
今回ご応募いただいた方の中から厳正なる抽選の結果、当選された方にはささやかなプレゼントをお送りしました。なお、当選の結果はプレゼントの発送をもってかえさせていただきます。
INAC神戸レオネッサは、WEリーグ2023-24シーズン首位を快走中!皇后杯でも優勝を狙います。
皆さま、応援よろしくお願いいたします!
≪INAC神戸レオネッサホームページ≫
この度、神戸に本拠地を構え活動してきたヴィッセル神戸が、この地にその足跡を記してから29 年目の今シーズン、J1 リーグでの悲願の初優勝を達成いたしました。
そこで、これまでの軌跡を振り返り、優勝の喜びを分かち合うため、2023 年 12 月3日(日)、J1 最終戦を終えた後に、メリケンパークでヴィッセル神戸・優勝を祝う会が開催されました。
当日は吉田孝行監督と全選手、スタッフらが参加し、集まった多くのサポーターとともに初優勝をお祝いしました。
神戸市スポーツ協会では、ヴィッセル神戸のJ1リーグ初優勝を祝し、当協会施設の神戸レディースフットボールセンターと王子スタジアムに横断幕を掲出しております。
また、神戸市内では各所にてお祝いの看板掲出、サイネージ広告、ライトアップなどが実施されています。 お近くにお立ち寄りの際は、ぜひご覧ください。
https://www.vissel-kobe.co.jp/news/article/22327.html
【ヴィッセル神戸 2023シーズン明治安田生命J1リーグ優勝記念特設サイト】
https://www.vissel-kobe.co.jp/special/2023visselkobe/>
1995年の誕生から神戸の復興と共に歩んだ29シーズン目の2023年11月25日、
悲願のリーグタイトル獲得おめでとうございます!
神戸のために全員で闘い抜いたヴィッセル神戸、感動をありがとう!
これからも一致団結、トモニイコウ!
公益財団法人G-7奨学財団から、個人競技者に対する助成の公募案内がありましたのでお知らせします。詳細は下記の案内、リンクをご確認ください。
公益財団法人G-7奨学財団では、将来国際大会等での活躍を目指す若手の個人競技者に対して助成金を支給することを通じて、将来の日本スポーツ界を担う人材を発掘しスポーツの普及・振興に寄与することを目指しています。
【公募期間】令和5年10月1日~12月15日 (当日消印有効)
【助成対象期間】令和6年4月1日~令和7年3月31日
【助成金額】上限200万円/件
【対象領域】
スポーツ競技者に対する支援として、以下のいずれかに該当する個人競技者を助成します。
■小学校、中学校、高等学校、及び大学に所属し、競技スポーツ活動に取り組む個人競技者
■競技スポーツ活動に取り組む個人競技者(競技者の年齢は原則として満30歳未満)
※プロ契約、企業との金銭スポンサー契約をされている場合は助成対象外です。
詳細は、G-7奨学財団ホームページをご覧ください。
《お問い合わせ先》
公益財団法人G-7奨学財団
https://g-7foundation.or.jp/sports.html
2023年11月15日、VISSEL神戸の練習拠点であるいぶきの森練習グラウンドへ、神戸市スポーツ協会の加藤会長代行、沼田副会長他が激励に訪れました。
チーム練習を見学させていただくとともに、J1リーグ初優勝を祈念し、吉田孝行監督に激励品として神戸市中央卸売市場本場の旬の特選果物を贈呈しました。
Jリーグシーズン最終盤、神戸のために選手全員で闘い抜く“ヴィッセル神戸”を地元からみんなで応援しよう!
一致団結、トモニイコウ!
当協会では、「すべての世代の神戸市民がスポーツに親しみ、余暇の充実と健康の維持が
できるスポーツ環境の提供」を目指して各種事業に取り組んでいます。
令和4年度は、新型コロナウイルス感染症対策のための各種ガイドラインや国・県・市
の指針を踏まえた安全対策等を講じた上で、六甲シティマラソン大会や神戸市民体育大会
・神戸市総合スポーツ大会を開催するとともに、トップチームやトップアスリート・当協会の
加盟団体と連携し様々な体験会・教室を開催するなど市民スポーツ活動の機会の提供と場の
提供を行ってきました。
この度、令和4年度に当協会が主催した大会結果等を「2023(126号)神戸体育」として
編纂しましたので、是非ご覧ください。
2023年8月29日、神戸レディースフットボールセンターにおいてINAC神戸レオネッサ新チームによる初めての全体練習が行われ、神戸市スポーツ協会役員が駆け付けました。
女子ワールドカップで活躍したなでしこジャパン日本代表のGK山下杏也加選手、DF三宅史織選手、DF守屋都弥選手、FW田中美南選手の帰国後の合流初日でもあり、4選手に感謝と労いの意を伝えました。
また、ジョルディ・フェロン新監督をはじめ、新加入5選手を含むコーチ・選手など総勢40名の新チーム全員に対して、WEリーグ2023-24シーズンと皇后杯での優勝を祈念し、激励のご挨拶をさせていただきました。激励品として、神戸市中央卸売市場東部市場のご協力を賜り、旬の特選果物を贈呈しました。
神戸市スポーツ協会は、女子サッカーとINAC神戸レオネッサを全力をあげて応援していきます。
今シーズンの皆さんの活躍を期待しています。
ラグビーワールドカップ2023フランス大会に臨む日本代表メンバーに「コベルコ神戸スティーラーズ」から3名の選手が選出されました!
W杯開幕は9月8日! 桜戦士の活躍に期待しましょう!!
【日本代表選出選手】
※代表キャップ数は2023年8月5日フィジー戦現在
ラグビーワールドカップ2023フランス大会 日本代表メンバー選出のお知らせ|コベルコ神戸スティーラーズ (kobesteelers.com)
ミスター神戸が語る「日本女子サッカーと神戸のスポーツの展望」
~日本サッカー協会 永島昭浩 × 神戸市スポーツ協会 沼田伸彦~ 特別対談
FIFA 女子ワールドカップ2023でなでしこジャパンの活躍が続く、まさにこの時に、元サッカー日本代表で神戸レディースフットボールセンターアドバイザーの永島昭浩氏と、スポーツ記者出身で神戸市スポーツ協会副会長の沼田伸彦氏が「日本の女子サッカーと神戸のスポーツの展望」について熱く語りました。ぜひ対談記事をご覧ください。
【対談者】
永島昭浩氏
元サッカー日本代表・ヴィッセル神戸FW
現スポーツキャスター
(公財)日本サッカー協会日本代表OB・OG会幹事長、同協会公認 S級コーチ
(公財)神戸市スポーツ協会神戸レディースフットボールセンターアドバイザー
沼田伸彦氏
(公財)神戸市スポーツ協会副会長
前㈱サンテレビジョン代表取締役社長
元㈱デイリースポーツ代表取締役社長
【対談記事】
対談記事はこちら.pdf
【対談内容】
◇ アンドレス・イニエスタと神戸との関係
◇ 女子サッカー振興の起爆剤
◇ なでしこジャパン ワールドカップの展望
◇ 神戸の次のストーリー
◇ 神戸レディースフットボールセンターアドバイザーとして
1.概要
都市間交流スポーツ大会は、都市対抗形式での競技大会を通じて各都市スポーツ団体間及び市民の交流促進を図り、競技力の向上と青少年の健全な育成及び生涯スポーツの普及に寄与することを目的に実施しています。
2.参加都市
神戸市、京都市、大阪市、名古屋市、横浜市
※5都市持ち回りで行われています。
3.開催期間
2023年6月24日(土曜)~7月16日(日曜)
4.主催及び主管
(1)主催:公益財団法人神戸市スポーツ協会
(2)主管:神戸市競技団体
5.開催競技日程・会場 (本大会は9競技で実施:約1,500人参加予定)
|
|
種 目 |
日 程 |
会 場 |
|
1 |
ソフトテニス |
6月24日(土)・25日(日) |
しあわせの村(テニスコート) |
|
2 |
バスケットボール |
7月8日(土)・9日(日) |
神戸市立中央体育館 |
|
3 |
軟式野球 |
6月24日(土)・25日(日) |
G7スタジアム神戸 |
|
4 |
バドミントン |
7月9日(日) |
神戸市立王子スポーツセンター |
|
5 |
弓道 |
7月9日(日) |
県立弓道場(明石公園内) |
|
6 |
テニス |
6月24日(土)・25日(日) |
神戸総合運動公園(テニスコート) |
|
7 |
ボウリング |
6月24日(土)・25日(日) |
神戸六甲ボウル |
|
8 |
空手道 |
7月16日(日) |
ニチイ 神戸ポートアイランドセンター |
|
9 |
家庭婦人バレーボール |
7月8日(土)・9日(日) |
グリーンアリーナ神戸(サブアリーナ) |
※各競技の詳細は、こちらをご覧ください。
6.参考
都市間交流スポーツ大会は、昭和25年(1950)に神戸市で第1回大会が開催された「五大都市体育大会」の後継大会として、『都市対抗形式での競技大会を通じて各都市スポーツ団体及び市民の交流促進を図り、競技力の向上と青少年の健全な育成、また生涯スポーツの普及を寄与することを目的』として、平成16年(2004)から開催地5都市輪番制方式で開催されています。
『六甲シティマラソン大会』は、六甲アイランドの街びらき間もない1990年に始まったファミリーマラソン大会で、先日、第31回大会を無事終えました。
小学生と親子を対象とした1.5kmの部、中学生以上が対象の3kmの部、高校生以上が対象の5kmの部及び10kmの部と、ファミリーで参加いただける種目で開催しており、毎年、関西圏を中心に各地から多くの市民ランナーの皆様に参加いただいています。
第31回大会においては、ランナー・スタッフ等を含め、総勢3,945名の方に参加いただきました。
10㎞の部は日本陸上競技連盟の公認コースとなっており、「KOBE MARATHON HYOGO MAJORS」プログラムにより、第31回上位入賞ランナーには「神戸マラソン2023」に参加いただくことになりました。
2023年度については、コース上の一部で工事が予定されており、コース変更等も検討しましたが運営面での課題を考慮して休止することを決定いたしました。
本大会を楽しみにされておられましたランナーの皆様をはじめ、開催に向けてご協力をいただきました関係機関の皆様には何卒ご理解いただきますようお願いいたします。
なお、次年度以降の開催については、決定次第あらためてお知らせいたします。
大会ホームページはこちら
ありがとう、アンドレス・イニエスタ!
神戸市スポーツ協会は、アンドレス・イニエスタとイニエスタアカデミーを応援しています。
Gracias Andrés Iniesta Luján !
Apoyamos a Andrés Iniesta e a la Academia Iniesta.
イニエスタ氏による神戸市スポーツ協会来訪
神戸レディースフットボールセンターのアドバイザーに永島昭浩氏(元サッカー日本代表)が就任
~神戸発女子サッカー振興プロジェクトの始動~
日本初の女子の利用を中心としたサッカー場「神戸レディースフットボールセンター」の運営と広報啓発等のアドバイザーとして、元サッカー日本代表・ヴィッセル神戸FWの永島昭浩氏に就任いただきます。
同センターの更なる利用活性化と日本サッカー発祥の地・神戸発の女子サッカー振興を図るプロジェクトを始動します。
令和5年4月26日(水)
(1)新たな大会誘致・開催計画、教室・イベント開催など、神戸レディースフットボールセンターの積極的利活用を図っていくための助言・提案
(2)同センターの認知度向上と利用促進のための広報啓発、女子サッカー観戦拡大につながる情報発信
(3)女子サッカーと神戸のスポーツ振興のための神戸市スポーツ協会行事への参画等
私、永島昭浩は2023年4月から神戸レディースフットボールセンターのアドバイザーに就任させて頂きました。
生まれ育った町であり、日本サッカー発祥の地と言われる神戸で、サッカーを通じ豊かなスポーツ文化を創造するお仕事を頂いたことに大変嬉しく思っております。
これから神戸の人々の健全な心身の発達へ尽力し、社会貢献に努めてまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。
現在スポーツ庁におきまして『学校部活動及び新たな地域クラブ活動の在り方等に関する総合的なガイドライン(案)』に関する意見募集を行っています。(令和4年12月16日まで)
皆さまのご意見をお寄せください。
『学校部活動及び新たな地域クラブ活動の在り方等に関する総合総合的なガイドライン(案)』意見募集(外部リンク)
当協会では、「すべての人がスポーツに親しみ 健康づくりができるスポーツ社会をめざして」
各種事業に取り組んでいます。このたび、令和3年度に当協会が主催した大会結果を編纂した
「2022(125号)神戸体育」が、完成いたしました。
令和3年度も、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた年となりましたが、各種ガイドラインや
国・県・市の指針を踏まえた安全対策等を講じた上で、神戸市民体育大会や神戸市総合スポーツ大会
をはじめ様々な体験会や教室を開催するなど市民スポーツ活動の機会と場を提供してきました。
また、神戸市で開催された国内大会や神戸のトップチームの紹介ページもあります。
是非、ご覧ください。
例年、スポーツ活動中をはじめとして、熱中症による被害が多く発生しています。
熱中症は、スポーツ等の活動前に適切な水分補給を行うとともに、必要に応じて水分や塩分の補給ができる環境を整え、活動中や終了後にも適宜補給を行うこと等の適切な措置を講ずれば十分防ぐことが可能です。また、熱中症の疑いのある症状が見られた場合には、早期に水分・塩分の補給、体温の冷却、病院への搬送等適切な処置を行うことが必要です。
熱中症の発生は、梅雨の合間に突然気温が上昇した日や梅雨明けの蒸し暑い日等、体が暑さに慣れていない時期に起こりやすいことにも留意し、下記を参考に、熱中症事故防止に努めていただくようお願いいたします。
【新型コロナウイルス感染症対策について】
運動やスポーツを行う際は、十分な距離(2m以上を目安)を確保できる場合にはマスクの着用は必要ありません。特に夏場については、熱中症予防の観点から、マスクの必要のない場面では、マスクを外すことが推奨されています。
また、マスクを着用して運動やスポーツを行う場合は、体温を下げにくくなって熱中症になりやすくなります。息苦しさを感じた時はすぐにマスクを外す、休憩を取る等、無理をしないようお願いします。
(参考資料)
1. JSPO(公益財団法人日本スポーツ協会)HP「熱中症を防ごう」
https://www.japan-sports.or.jp/medicine/heatstroke/tabid523.html#01
2. 神戸市HP「熱中症に気をつけましょう」
https://www.city.kobe.lg.jp/a38966/kenko/health/promotion/hyperthermia.html#torikumi
神戸市スポーツ協会情報誌 スポ協つうしん(vol.40)を掲載しました。
神戸市スポーツ協会情報誌 スポ協つうしん(vol.39)を掲載しました。
神戸市スポーツ協会情報誌 スポ協つうしん(vol.38)を掲載しました。